2011年03月25日
HYEG経営研究同好会からの義援金についてのお願い
浜松YEG経営研究同好会の参加者の皆さんへお願い
「東日本大震災義援金について」
HYEG経営研究同好会も約2年半続けさせていただいており、
その間に運営費を貯め、2万8千円の内部留保になっています。
創業メンバーの杉野さん、大鷹さん、
そして次年度幹事の大石君、菊谷君に相談させていただき、
全額を義援金として寄付させていただきたいと思います。
東日本も0から・・・いえ、マイナスからの再出発となります。
HYEG経営研究同好会も次年度に0から再出発をし、
地域経済の繁栄の為、自社を発展させていくよう経営の勉学に
励んでいきたいと思います。
それが東日本、そしてALL日本の復興への道だとも思っています。
一度でも参加して下さった方たちのご理解とご協力を
いただきたいと思いますのでよろしくお願い致します。
なお、義援金は浜松商工会議所青年部の義援金として寄付させて
いただきます。
「東日本大震災義援金について」
HYEG経営研究同好会も約2年半続けさせていただいており、
その間に運営費を貯め、2万8千円の内部留保になっています。
創業メンバーの杉野さん、大鷹さん、
そして次年度幹事の大石君、菊谷君に相談させていただき、
全額を義援金として寄付させていただきたいと思います。
東日本も0から・・・いえ、マイナスからの再出発となります。
HYEG経営研究同好会も次年度に0から再出発をし、
地域経済の繁栄の為、自社を発展させていくよう経営の勉学に
励んでいきたいと思います。
それが東日本、そしてALL日本の復興への道だとも思っています。
一度でも参加して下さった方たちのご理解とご協力を
いただきたいと思いますのでよろしくお願い致します。
なお、義援金は浜松商工会議所青年部の義援金として寄付させて
いただきます。
2011年03月22日
2011年03月17日
購読しているメルマガを紹介させていただきます。
2011年3月17日号
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人と組織の悩みが嘘のように晴れるコラム
発行者:株式会社フェイス総研
読者数:45,769名(まぐまぐ・自社配信・melma!他)
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◆ 自衛隊員の皆さんへの深い感謝の気持ち ◆
どうしても書かずにはいられない。
自らのすべてを投げ打って人命救助と復興支援に奔走する自衛隊の皆さんに対
する深い感謝と敬意の気持ちを伝えずにはいられない。
昨日のコラムで「正々堂々と胸を張って仕事をしよう」と書いた。
その手前、震災関連のコラムは書くまい、と決めていた。しかし、許してほし
い。どうしても書かずにいられないのだ。
以下は主にインターネットを通じて入手したニュースやツイッター、ブログな
どをソースとした情報だ。
そのため、若干の正確さに欠けるかもしれない。しかし、たとえそれを差し引
いて考えたとして、おそらく僕の気持ちに何一つ変化はないだろう。
深く頭を垂れ彼らに感謝し、心から敬意を表したい。
●自衛隊員は、災害支援を最優先とし、たとえ自分の家族が行方不明であった
としても、他人の救出を続けている。
●自衛隊員は、被災者の方に対して温かい食事を炊きだしで提供する時も絶対
にそれに口をつけない。そして自らは冷たい缶詰の米を食べる。
●自衛隊員は、被災者の方に対して温かい風呂を用意する時も絶対に自らが入
ることはない。そして氷点下の雪の下で水のシャワーを少しずつ浴びている。
●人を殺した数よりも助けた数が多い軍隊は世界中で自衛隊のみ。現時点で既
に1万人を救出している。
●24時間交代で休憩3時間。
●ぜんぜん眠っていないであろう旦那に、「大丈夫?無理しないで。」とメー
ルしたら、「自衛隊なめんなよ。今無理しないでいつ無理するんだ?言葉に
気をつけろ」
●自衛隊の友人より「少し歩く度に死体ばかり。一人ずつ生存確認をしていく。
サイレンが鳴り響く中、上官から言われたのは『一斉に救助者がすがり付い
来ても絶対に笑顔を絶やすな。絶対に泣くな』
泥だらけの救助者達が力の入らない手で俺の手を握り「ありがとう」と言わ
れる度に涙を堪えるので精一杯」
●災害支援で現地に行っている、自衛隊員の友人からのメール。
『子供の遺体を収容した幼稚園くらい。兄弟だろうか、抱き合ったまま、亡
くなっていた。子持ちの仲間は、肩を震わせていた。でも、俺たちは泣く
ことはできない。この町が復興するまで、俺たちの涙なんか意味がないか
ら』
ここまで書いてあることに気づいた。
「正々堂々と胸を張って仕事をしよう」
昨日、そうコラムに書いたから、震災関連のことを書くのはよそう、と考えて
いた。しかし、それは浅はかな考えだった。
上記のような自衛隊の方々の献身ぶりを知ることこそが、最高の仕事の教科書
になるのではないか。これこそがプロフェッショナル。これこそが仕事の素晴
らしさではないか。そう思ったのだ。
最後に、かつて、防衛大学第1回の卒業式にて、当時の内閣総理大臣であった
吉田茂の言葉を記して本コラムを終わりにしたい。くどいようであるが、命を
賭けて、すべてを犠牲にして、人命救助と復興支援に奔走する自衛隊員の皆さ
ん、そして、警察、消防、東京電力社員他、すべての方々に心からの感謝の気
持ちと深い敬意を表したいと思う。
昭和32年2月 防衛大学第1回卒業式にて
君たちは自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、歓迎されることなく
自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない。ご苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎され、ちやほやされる事態とは、
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか
国民が困窮し、国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君たちが日陰者である時のほうが
国民や日本は幸せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい。
内閣総理大臣 吉田茂
株式会社フェイスホールディングス
代表取締役社長 小倉 広
【 本メールマガジンが本になりました 】
過去550本の中から、反響が大きかったものを中心に
38本に厳選。248ページの大作。永久保存版です。
『「ビミョーな人」とつきあう技術』(アスコム 税込1,000円)
本日発売しています→ http://p.tl/ciZV
○本メールマガジンを無料登録する
⇒ http://www.faith-h.net/contact/rd.asp?aid=regist
○ツイッターで小倉広のつぶやきを読む
⇒ http://twitter.com/ogurahiroshi
○小倉広、事務局へ感想・質問・意見を送る
⇒ http://www.faith-h.net/contact/rd.asp?aid=a4c60b36567897
*ご返事できるとは限りませんが、必ず小倉本人が目を通しています。
○バックナンバーはこちら
⇒ http://www.faith-h.net/Default.aspx?TabId=84
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【無料小冊子】『理念浸透を成功させる5つのポイント』
こんな浸透は危険信号
・唱和や理念カード等仕組みをとにかく実施している
・「当社の理念は?」と認知度を確認しているだけ
・社長1人が社員1人ひとりに理念や思いを伝えている
理念浸透がうまくいっていない社長に、理念浸透に必要なポイントをまとめた
小冊子をお届けします。
詳細・申込みはこちら
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━<小倉広著 書籍のご案内>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
本メールマガジンの傑作選38本が本になりました。永久保存版。
・『「ビミョーな人」とつきあう技術』(アスコム)本日発売 http://p.tl/ciZV
・『任せる技術』(日本経済新聞出版社)
・『リーダーのための7つのステップ49のコツ』(日本能率協会)
・『35歳からの生き方の教科書(韓国語版)』(トルネード)
・『課長のスキル~どんな会社でも通用する70の技~』(徳間書店)
・『33歳からのリーダーのルール』(明日香出版)
・『35歳からの生き方の教科書』(アスコム)
・『33歳からの仕事のルール』(明日香出版)
・『あたりまえだけどなかなかできない33歳からのルール』(明日香出版)
・『あたりまえだけどなかなかつくれないチームのルール』(明日香出版)
・『実践!ビジョナリーカンパニーへの教科書』(秀和システム)
・『「マネジャー」の基本&実践力がイチから身につく本』(すばる舎)
・『上司は部下より先にパンツを脱げ』(徳間書店)
詳細はこちら⇒ http://www.faith-h.net/contact/rd.asp?aid=a4b6f5072cab9e
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●広告掲載は http://www.faith-h.net/contact/rd.asp?aid=373
●配信停止は http://www.faith-h.net/contact/rd.asp?aid=389
●お問合わせは melma@faith-h.net まで
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どうしても書かずにはいられない。
自らのすべてを投げ打って人命救助と復興支援に奔走する自衛隊の皆さんに対
する深い感謝と敬意の気持ちを伝えずにはいられない。
昨日のコラムで「正々堂々と胸を張って仕事をしよう」と書いた。
その手前、震災関連のコラムは書くまい、と決めていた。しかし、許してほし
い。どうしても書かずにいられないのだ。
以下は主にインターネットを通じて入手したニュースやツイッター、ブログな
どをソースとした情報だ。
そのため、若干の正確さに欠けるかもしれない。しかし、たとえそれを差し引
いて考えたとして、おそらく僕の気持ちに何一つ変化はないだろう。
深く頭を垂れ彼らに感謝し、心から敬意を表したい。
●自衛隊員は、災害支援を最優先とし、たとえ自分の家族が行方不明であった
としても、他人の救出を続けている。
●自衛隊員は、被災者の方に対して温かい食事を炊きだしで提供する時も絶対
にそれに口をつけない。そして自らは冷たい缶詰の米を食べる。
●自衛隊員は、被災者の方に対して温かい風呂を用意する時も絶対に自らが入
ることはない。そして氷点下の雪の下で水のシャワーを少しずつ浴びている。
●人を殺した数よりも助けた数が多い軍隊は世界中で自衛隊のみ。現時点で既
に1万人を救出している。
●24時間交代で休憩3時間。
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ら』
ここまで書いてあることに気づいた。
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昨日、そうコラムに書いたから、震災関連のことを書くのはよそう、と考えて
いた。しかし、それは浅はかな考えだった。
上記のような自衛隊の方々の献身ぶりを知ることこそが、最高の仕事の教科書
になるのではないか。これこそがプロフェッショナル。これこそが仕事の素晴
らしさではないか。そう思ったのだ。
最後に、かつて、防衛大学第1回の卒業式にて、当時の内閣総理大臣であった
吉田茂の言葉を記して本コラムを終わりにしたい。くどいようであるが、命を
賭けて、すべてを犠牲にして、人命救助と復興支援に奔走する自衛隊員の皆さ
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昭和32年2月 防衛大学第1回卒業式にて
君たちは自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、歓迎されることなく
自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない。ご苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎され、ちやほやされる事態とは、
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか
国民が困窮し、国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君たちが日陰者である時のほうが
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内閣総理大臣 吉田茂
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2011年02月25日
日本YEG全国大会仙台大会「静岡グルメPR隊」!
日本YEG全国大会仙台大会「静岡グルメPR隊」の時の写真でつ!
M野さんがとってくれたやつでつよ~♪
M田かいちょ!これクリックするとえろえろできまつよ~♪
そんでもって、右上の「すべてを表示」をクリックするとたくさん見えてきまつ。
選択してから右クリックで保存してみてくださいな!
M野さんがとってくれたやつでつよ~♪
M田かいちょ!これクリックするとえろえろできまつよ~♪
そんでもって、右上の「すべてを表示」をクリックするとたくさん見えてきまつ。
選択してから右クリックで保存してみてくださいな!
2011年02月06日
Facebookやmixiと連携してみました
twitterには以前から連携し、このブログから飛ぶようにしていたが、
最近流行のFacebookやmixiとも連携してみた。
ただちゃんとできてるかどうかは不明!?
このブログがさてどうなるか?テストテスト♪
【参考】
・FacebookとTwitterを連携させる方法
http://r.nanapi.jp/2755/
・mixiボイスとTwitterを連携させる方法
http://r.nanapi.jp/7443/
・twitterにブログ更新を自動投稿 - twitbackr
http://twitbackr.com/
・ブログ記事の自動投稿サービス-Twitterfeed
http://twitter.ww-ape.com/step3/twitterfeed/
最近流行のFacebookやmixiとも連携してみた。
ただちゃんとできてるかどうかは不明!?
このブログがさてどうなるか?テストテスト♪
【参考】
・FacebookとTwitterを連携させる方法
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・mixiボイスとTwitterを連携させる方法
http://r.nanapi.jp/7443/
・twitterにブログ更新を自動投稿 - twitbackr
http://twitbackr.com/
・ブログ記事の自動投稿サービス-Twitterfeed
http://twitter.ww-ape.com/step3/twitterfeed/
2011年02月05日
2010年12月14日
役員会&例会


今年度自体も後三ヶ月と少しですが、後半にいろんな事業が詰まっている為…特に事業委員会は最後の最後に行う卒業式も担当してます!
やりがいのある委員会ですなぁ〜♪
2010年12月03日
全体事業アルバム #syokufes ♪
10月31日(日)に開催された浜松YEG全体事業「ふるさと『食』の文化祭」の写真をUPいたします。
今後しばらく、ここにいろんな写真を追加していきますんでお楽しみに♪
【杉浦iPhone】
【しゃくらい】
【おおいすぃ】
【コスピー】
今後しばらく、ここにいろんな写真を追加していきますんでお楽しみに♪
【杉浦iPhone】
【しゃくらい】
【おおいすぃ】
【コスピー】
2010年12月02日
お疲れ様でしたぁ〜♪

卒業式の時に卒業生へのサプライズを考えているらしく、卒業生を卒業式チームに参加させず報告書をまとめる役をいただいたというわけだ。
なんと副会長の私でさえ卒業生という理由で、メーリングリストにさえ入れてもらえません!(T ^ T)
まぁ〜現役メンバーさん達にお任せしましょうかねえ〜
卒業生の皆さん、今日も報告書チームミーティング、お疲れ様でしたぁ〜♪
2010年11月29日
なんか久しぶり!

みんなで「なんか久しぶりだね♪」なんて声をかけあっています♪
ただ事業委員会のメインイベントである全体事業は無事終わったとはいえ、まだまだ親会の賀詞交換会や全体事業の報告書の制作、そして最後の最後に卒業式と後半戦もいろいろあります!
頑張っていきますよん♪






